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作り手の現場

自分で実際に足を運び取り扱い品の作家やメーカーの工房を見学した時の様子をご紹介しています。

基本的に世の中のほとんどの製品は誰かの手作業で作れらていること。インスタントな物に慣れてしまってどこかオートメーションに、自然発生的に物がそこにあるような気がしますがそんな事はもちろんなく。全ては誰かのアイディアと手作業なのだなと。

この作り手の現場というシリーズを通して、スピード感があり過ぎるる現代の中でもそんな感覚を失わずに共有していけたらなと思います。

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